2026年10月18日 飯山市長選挙2026
飯山市長選挙2026今日の江沢きしお 10月18日
2026年10月18日、江沢きしお(江澤岸生)は飯山市内で遊説を行いました。この日の活動を、動画と本人が話した言葉で記録します。
13:05 午後の遊説スタート
後援会Instagramの投稿
手応えは充分
午後も頑張ります。
仕上げの2期も!
江沢きしおが話した言葉
はい、江沢です。これから午後の部、スタートします。
13:32 実績と政策を語っています
後援会Instagramの投稿
選挙は政策!
江沢きしおが話した言葉
長野県の19の市の中でも、飯山市だけです。それから、医療費もこの4年間で18歳まで全て無料化いたしました。
また、市の持っている建物等の利用ということについて、今、完全に市のものにすべてなった上で、事業者を募集して、今、それを相談、協議を始めているところでございます。
また、並行して、北部の旧小学校の跡地につきましては、市民主体の21人の方だったと思いますが、市民会議を開いて大変活発な議論を行い、その中で出た皆さんの、こういうふうに使いたい、ああいうふうに使いたい、こういうものが来てくれるといい、といったことを踏まえて、今、今月いっぱいですけれども、プレサウンディングと言いまして、事前にそこでそういう事業を行っています。
15:12 Aコープみゆき前で街頭演説
後援会Instagramの投稿
具体的な政策を演説。
江沢きしおが話した言葉
からくも178票の差で市長に就任することができました。そして、この4年間、公約したことはほとんど全て実施したか、実施に移している最中でございます。例えば、一丁目一番地は雪かき支援員、そういう仕組みでした。いろいろイチャモンもつきましたが、なんと議会で[聞き取れず]という、一回否決されたものをもう一回提出するということをやりまして、そこで建設業協会と、かえって最初の案よりも素晴らしいものになりました。
議会というのは、そのようにお互いに議論をして対策をしているうちに、いいことになることもあります。ところが、そうでないとなかなかうまくいかないところもあり……